保育日記
千葉新田町園
2020.02.14

発表会

2月8日(土)
千葉新田町園の発表会がありました。

当日は、初めての場所で行いました。
大きな会場の雰囲気に驚いてしまう子もいましたが、
みんな頑張りました。


たいよう組の
「はじめの言葉」
「ハンドベルの演奏」で開演しました。



てんし・ほし組は、
音楽遊びの「おおきなくりのきのしたで」と
お遊戯「ブンバボ」を披露しました。

緊張して泣いてしまう子もいましたが、
とても可愛らしい姿を見せてくれました。


にじ組は「三匹のこぶた」のオペレッタと、
先生やおともだちと一緒によく歌っていた曲を
季節の唄メドレーにして披露してくれました。

みんな笑顔で頑張ってくれました。



つき・そら・たいよう組は
「ダンスチーム」と「劇のチーム」に分かれての発表でした。

ダンスチームは「アロハ・エコモマイ」
「フーララ ホアロハ」を踊りました。
華やかなフラボーイとフラガールの素敵なショーを
お届けできました。


劇のチームは「さるかに合戦」を熱演!
笑いも起こるひと幕もありました。

そら・たいよう組は、
年下の子どもたちをサポートしながら演じていました。
保護者の方々にも
子どもたちの成長を感じて頂けたことと思います。


幼児クラス合同の合唱は
子どもたちの大好きな曲「にじ」。
手話を交えて歌いました。



合奏の「ドレミのうた」は
みんなで息を合わせて演奏しました。

見せ場はハンドベルの独奏!
拍手をいただき嬉しそうな笑顔が見られました。



幕間は、普段子どもたちと行っている手遊びを
会場の方と一緒に!!


今年の職員の出し物は「ルーチェバンド」を結成し
人気の「パプリカ」を演奏しました。
たいよう組の子が踊り会場を盛り上げてくれました。

子どもたちも、保護者・祖父母もみんなで楽しめた
素敵な発表会になりました。



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ルーチェ保育園http://www.luce-nursery.com